昔購入した電池交換が不要なダイバーズキネティックですが、発電した電気をためておくキャパシタがダメになって何年も放置していました。メーカーに持ち込むと2万円弱?の修理費用が掛かるのでそのままになっていたのです。
久しぶりにネットで検索してみると、自分で修理している人が沢山いることが分かり自分もやってみました。
スクリューバックオープナー、キャパシタ、グリスをネットで調達、もう一つ電池切れになった時計も一緒に電池交換の予定です。
ターゲットはこれです。当時**万円で購入した記憶。
200m防水のスクリューバック、空気潜水可モデルです。
調達した中華スクリューバックオープナーで
内部は綺麗です。丸い電池らしき形の部分が見えます。
キャリパーは5M43A
続く